SNSで身に着けた単なる付け焼刃の知識ではなく、ちゃんとした、医学的な根拠に基づいた知識を知って、自分で選択できる人を増やすこと。
自分や家族、愛する人たちを守ることができる人を増やす。それが、ここでやっていることです。
空腹の時間に働く「オートファジー(細胞の自己掃除)」。断食の苦行ではなく、細胞設計の技術としての12時間ファスティングを、医…
酸化が体の「サビ」なら、糖化は体の「コゲ」。血糖の乱高下が肌や血管を老けさせる糖化を、食事制限なしで減らす。食べる順番と調理…
疲れやすい、なんだか老けた気がする。その正体は、体の中でくすぶる
朝の食事選択が1日の細胞環境を決める。Dr.HIROが実践する朝食ルーティンと、その科学的根拠を医師の視点で詳しく解説します…
「糖質を抜けば若返る」って本当?「危険」って本当?医師が論文を正直に読み解いてたどりついた答えは、
「40代だから、もう手遅れ」——それ、大きなカン違いです。今からでも、体の中の年齢は若返せます。むずかしい話は抜きで、今日か…
「寝ても疲れが取れない」の正体は、体の
食物繊維は便通の道具として覚えられています。でも繊維を足した人を追いかけた試験で、先に動いたのは血糖と炎症のほうでした。「繊…
抗生剤のあとに反射的に整腸剤を足す——その回復が、かえって遅れたという報告があります。結果は研究間で割れていて、まだ結論は出…
夕方になるとお腹だけが前に出る。その中身はほとんどガスです。発酵ガスを作っているのは腸内細菌で、人の細胞に作る仕組みはない。…
発信を始めて一年。この発信で増やしたいと思っている人に、名前をつけました。
高血圧も糖尿病も脂質異常も、ガイドラインの第一選択は薬ではなく生活習慣の改善。でも外来では語られない。糖尿病予防で薬31%に…
暦の年齢は変えられなくても、細胞の年齢(生物学的年齢)は変えられます。今日食べたものが3ヶ月後の体をつくる——お金をかけずに…
肌のシワや血管の老化を早める「酸化ストレス」。体が錆びるとはどういうことか、そして食べ物で
「若返り」はまだSF。でも老化の"速度"は設計で落とせる——CALERIE試験など最新論文をもとに医師が正直に解説。今日から…
「若返りは、設計できる。」いま3本つづけて、腸の話を出しています。夕方のお腹の張り、繊維の本当の仕事、抗生剤のあとの整腸剤。どれも「よかれと思ってやっていること」の順番を、ひとつ入れ替えるだけの話です。今日からできることは記事ごとにひとつだけ書いてあるので、そこだけ持ち帰ってもらえたら十分です。
ネットの『いかにも良さそう』な情報に振り回されなくなりました。医師の先生を信頼の軸にできたのが、いちばんの変化です。
VIP受講生・S様
ずっとSNSではやっている楽に痩せるファスティングや健康法にとらわれて迷って行動ができなかった・・・そんな時に、エビデンスのある栄養学に惹かれて受講を決めました
歯科医師・なつこさん
別にカロリー制限も運動も激しいダイエット何もしてないのに、気づいたら体重が3kg減ってたんです。毎日の少しの変化をしっかりと継続できたら、当たり前のように成果が出ます。これこそが栄養の力ですね
クライアント女性
ご本人の許可をいただき、原文のまま掲載しています。感想であって、同じ結果をお約束するものではありません。